静岡県進学模試公式ページへようこそ

静岡進学模試 インフォメーション RSS

【公立高入試競争率】県教委:22年度入試の志願者数を発表、例年通り「実高普低」の傾向は変わらず

  new.gif県教育委員会学校教育課は18日、22年度公立高校入試の志願者数を発表した。それによると、全日制公立高全体の競争率は1.11倍で、最高倍率は静岡農高の生物生産・生産流通科の1.84倍であった(理数科、学校裁量枠を除く)。全般的に農業・工業など実業科に高倍率のところが目立ち、普通科に低倍率のところが多い「高実普低」の傾向は今年も変わらなかった。 info_yomu_img.gif静岡県教育委員会:学校教育課)info_link_img.gif

【公立高校入試情報】静岡県教育委員会:公立中高一貫校の高校部定員(内部進学者数を除いた人数)を13日公表した。
 県教委・学校教育課は、すでに昨年11月に公表済みの平成22年度の「静岡県公立高等学校生徒募集計画及び募集定員に対する学校裁量枠の選抜割合」に加えて,「併設型中高一貫高校の入学者選抜の定員」を、13日に公表した。 info_yomu_img.gif [県教委:学校教育課・高校班] info_link_img.gif
【高校入試ニュース・全国】公立高校入試、なぜ推薦の定員削減?
公立高校の入試で、推薦入学の定員枠を削減する動きが、全国に広がりつつあります。東京都では10月、発表直前の教育委員会定例会で推薦の定員に関してストップがかかるという、異例の事態もありました。背景には、学力試験をとおして勉強する意欲や競争意識を持たせよう、という考え方の強まりがあるようです。 info_yomu_img.gif MSN産経ニュース(産経新聞:教育) info_link_img.gif
【公立高入試情報】県教委:追試験日や合格者発表日の変更を発表
 県教委は18日、新型インフルエンザの感染が拡大していることを考慮して、公立高入試日程の一部を変更すると発表した。それによると、追試験日は当初の3月8日から10日に、合格者発表は本試験、追試験とも同月11日から15日となった。 info_yomu_img.gif静岡県教育委員会:学校教育課)info_link_img.gif
 【公立高校入試情報】新型インフル救済策:静岡など8府県の公立高校入試、「追試あり」
毎日新聞が全国の支局を通じて各教委に聞いたところ、新型インフルエンザ感染のため、入試当日受けられなかった受験生への追試の実施を決めているのは、以前から追試がある静岡、三重、京都、和歌山、徳島に、島根、高知、佐賀を加えた8府県だった。 info_yomu_img.gif 毎日.JP(毎日新聞:教育)INFO_LINK_IMG.GIF